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大黒屋 質東京駅前店 0120-188-153 平日:11時~20時 土日祝:10時半~18時
東京都中央区八重洲 1-6-19 第二大黒ビル2F
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メールでの問合せも大歓迎!24時間受付。
webkaitori@e-daikoku.com買取担当まで
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  • 靴・サンダル・ブーツ
  • ジャケット
  • トップス
  • ボトムス
  • 財布
  • 携帯ストラップ
  • 腕時計

中古買取参考例

商品名 買取価格
モノグラム ネヴァーフルPM M40155 40,000円
モノグラム バティニョールホリゾンタル M51154 50,000円
ダミエグラフィット 二つ折り長財布 N62665 32,000円

※以上の買取値は本体+布袋が揃っている場合での買取上限価格です。
※次に該当するものにつきましては、未使用品、または中古品としてのお買取となります。
・ルイヴィトン直営店以外で購入されたもの  ・製造が古いもの  ・ヌメ焼けのあるもの
・付属品が揃っていないもの  ・傷、汚れがあるもの

※上記買取参考例は、「宅配買取」「大黒屋 質東京駅前店」での金額の目安となり、大黒屋各店の店頭買取りとは買取金額が異なる場合がございますのでご了承下さい。
※大黒屋各店に直接お持込み希望の場合は、お手数ですが直接各店舗へお問合せ下さい。
※買取価格は市場価格変動や弊社在庫等により常に変動いたします。

●最新の買取価格のお問合せは、
 【宅配買取】 ⇒ [電話] 0120-188-153 もしくは、 [メール] webkaitori@e-daikoku.com
 【店頭買取】 ⇒ 「お持込ご予定の店舗」へ直接お問合せください。

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大黒屋の高価買取の強み

ブランド品の代名詞! ルイ・ヴィトンの価値を再考しましょう

ルイヴィトンは1954年にパリで創業しました。世界初の旅行用トランクの専門店としてオープンし、防水性と耐久性に優れたルイヴィトンのバッグは貴族たちの間で評判を得ることになります。そして、創業者のルイ・ヴィトンから経営が引き継いだ2代目のジョルジュ・ルイ・ヴィトンは、「モノグラム」や「ダミエ」といった現在も人気のラインを発表、ルイヴィトンに大きな功績を残しました。その後、ルイヴィトンは「エピ」や「タイガ」、「ヴェルニ」といったラインを発表し、『ブランド品=ルイヴィトン』と言われるほどブランド産業の中心へと成長します。しかしながら、ルイヴィトンは大きな成功に甘んじることなく、多くの新作を発表し、他のデザイナーとのコラボレーションモデルを試みるなど、常に話題の中心となりトップであり続けています。また、非常に人気があることが災いしているのか、コピー品が後を絶たないブランドとしても知られております。

モノグラムライン
ルイヴィトンの中で最も象徴的なラインが「モノグラムライン」です。モノグラムを説明する時に「ヴィトン柄」で通じる場合もあるほどです。モノグラム柄のバッグはヌメ革を用いていることがほとんどですが、ヌメ革は光によって焼けてしまう特徴があります。焼けることによって非常に味わいのある色に変化していきますが、買取価格としてはマイナス要素になります。その他、雨じみが目立ちやすい特徴もあります。また、創業者のルイ・ヴィトンのイニシャル「LV」が用いられておりますが、実は本人の死後に発売されました。
ダミエ
モノグラムラインと同じように人気があるラインが「ダミエライン」です。モノグラムラインに比べ男性も持ちやすいラインであることが最大の特徴です。実はダミエラインはモノグラムラインよりも先に発表された歴史があります。当初は茶色のダミエラインのみの発売でしたが、近年では「ダミエアズールライン」という女性らしい白いカラー、「ダミエグラフィット」という黒を基調としたメンズラインを発表しました。そして、ダミエアズール・ダミエグラフィットともに非常に高い人気を誇っています。ダミエライン・ダミエグラフィットのバッグは皮の部分がそれぞれ茶色や黒の革でコーティングされており、モノグラムやダミエアズールに見られる革の焼けや雨じみが目立ちにくいメリットがあります。モノグラムラインに比べて、中古市場では在庫薄のラインとなり、大黒屋では高価買取を行なっているラインになります。
ヴェルニ
ルイヴィトンで最もカラーバリエーションが豊富なラインが「ヴェルニライン」です。カーフにツヤのあるエナメル加工を施したヴェルニは当時では斬新なアイデアだったそうです。ルイヴィトン上層部はあまりにヴィトン的でないために難色を示したそうです。しかし今ではモノグラム、ダミエに次ぐほどの人気があり、カラーバリエーションの豊富さから、特に若い女性に人気があるようです。新色が発表されても、比較的早いサイクルで廃盤色になってしまう傾向が強く、廃盤色になってしまうと買取価格も下がってしまいます。また、ヴェルニラインはエナメル加工をしているため、色移りしやすい点に注意が必要です。夏場などはヌメ革の持ち手がバッグに付いているだけで、ヌメ革の色がバッグに移ってしまいます。なるべく他のものと接触しないような保管方法が必要になります。
コレクション
ルイヴィトンはシーズン毎にコレクションモデルを発表します。コレクションモデルはレギュラーモデルに比べて定価も高く、珍しいデザインであったり素材を使用しています。非常にユニークなアイテムなのですが、買取に関しては定価から大きく下がってしまいます。古物業界では、珍しいレアものよりも人気のある回転の早いアイテムの方が買取価格が高くなります。コレクションモデルをご購入された方は十分ご納得されるまでご利用された上で、ご売却されることをおすすめします。
カスタマーサービス
ルイヴィトンのユニークなサービスとして、スペシャルオーダーがあります。これは例えば、モノグラムラインでのみ展開されているアイテムをダミエラインにしたりする事ができるサービスです。もちろん定価よりも高くなり、オーダーできるアイテムも限られているといわれています。このスペシャルオーダーしたアイテムもコレクションモデル同様、買取価格はレギュラーモデルよりも下がってしまいます。他にもアイテムに刻印できるイニシャルサービスがございますが、こちらはコレクションモデルやスペシャルオーダー品よりも買取価格が大きく下がってしまいます。ルイヴィトンで高価買取できるアイテムというのは、その時に一番人気がある、つまり多くの人が持っているアイテムといえるかもしれません。
モデルチェンジ
ルイヴィトンは他のブランドに比べ、一つのモデルを細かくモデルチェンジする傾向があります。消費者の声に耳を傾け、使いやすいように改良していると言えるかも知れません。財布に関していえば、年々カードポケットが増加しているように思います。これは、以前に比べてクレジットカードやプリペイドカードを持つ人が増えたことを意識してのモデルチェンジだと思います。また、以前の製品は日本特有の湿気により、内部の素材が加水分解を起こしてベタ付きや剥がれになってしまう事が非常に多くありました。現在では内部の素材もモデルチェンジされ、加水分解を起こしにくい素材になりました。買取価格という点から考えると、モデルチェンジ後の最新の型はチェンジ前の製品に比べて、高価買取が可能になります。
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