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Surface,iPad,Nexus,KindleFire,XperiaTabletなどタブレットPC買取なら大黒屋へタブレットPCを高価買取!!タブレットPC買取のことなら買取専門の大黒屋へ何でもご相談ください!

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買取強化商品

「Android(アンドロイド)」勢が頑張っております!

取り扱いメーカー

  • アップル APPLE
  • ソニー SONY
  • マイクロソフト MicroSoft
  • グーグル Google
  • アマゾン Amazon
  • パナソニック Panasonic
  • シャープ SHARP
  • 富士通 FUJITSU
  • 東芝 TOSHIBA
  • NEC
  • レノボ Lenovo
  • オンキョー ONKYO
  • デル DELL
  • エイサー Acer
  • エイスース ASUS
  • サムスン SAMSUNG
  • コーボー KOBO
  • MSI
  • LG

買取できない商品

買取できない商品

  1. 電源が入らないジャンク品
  2. ダメージが多すぎる
  3. カスタマイズ
  4. 古すぎるデザインのもの
  5. 製造番号のないもの
  6. 付属品だけで本体が無い

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タブレットPCのお買取なら大黒屋にお任せ下さい

さて・・・巷で盛り上がってるタブレット戦争。

さて・・・巷で盛り上がってるタブレット戦争。売上げベースで見ればiPad RetinaモデルとiPad miniが優勢でしょうか?さすがアップル!ただ、3世代目からの発売期間が短いのと、ちょっとイジっただけ感が残る4世代目。また、何故Retinaじゃないの?のmini。ミニは「絶対に近々レティーナ搭載モデル出るでしょ?」と思わずにいられません。・・・なんですが、手に取ってしまうと「やっぱりアップル」。やっぱり良いんですよー。ワクワクします。そんな魅力いっぱいのアップル・タブレットに対抗するは、グーグルのネクサスシリーズ!

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「nexus7」は登場してから日本発売までは、まさかのプレミアム価格でした。更に大ストレージの32GBが発売され2012年末でも微妙に定価アップが続いています。グーグルプレイには在庫があるようですが発送まで1週間・・・ちょっと長いのでしょうか?。それでもアップル勢に比べると、かなりお値段が安くなっております!サクサク動くアンドロイド・タブレット。いやぁ~欲しい!更に1番最後に登場にしたのが「世界で1番売れている(電子書籍)」キンドルシリーズ「Kindle Fire HD」ネクサス7と同じく7インチですが一回り大きく重さもあります。アプリもアマゾンを通すなど規制もありますが、この辺はアップルと変わらないでしょうか?ただアプリ数が少ないとのことです・・・って言いますが、そんなにアプリ必要ですかね?アンドロイド歴4年ですが、日々使うアプリってそんなに多くないですし、タブレットに求める必要性が・・・・キンドルファイアHDの良い点はバッテリーのもちと音質・画質です!Retinaには及びませんがミニやネクサス7よりは上かと思われますが・・・まぁこれも全部キレイなので・・・そして何より「値段」が非常に魅力的!安い安い安ーい!アマゾン凄~い!このスペックでこの値段・・・きっと本体は儲けが無いのでしょう・・・携帯電話やゲームハードみたいですね。Kindle Fireやペーパーホワイトも出ておりますが電子書籍感が強いので対抗馬では無いと思います。7インチ前後で比べればiPadmini、ネクサス7、キンドルファイアHDの3種類。皆様はどれ派ですか?(個人的にはキンドル使ってみたいです)H24.12月

さて・・・巷で盛り上がってるタブレット戦争。

弊社にも中古家電のお持込がございます。最近はパソコンのお買取よりタブレットの方が多くなってきています。やはりパソコンほど使用頻度が多くないのか、またはモデルチェンジが激しいからか?プレゼントにもいけるからか、値段がそれなりに安いからか・・・理由は何であれ、お買取が多いのは嬉しいことです。ありがとうございます。

タブレットと言えば「アイパッド(iPad)」でしょうか。もう4世代まで出てますしサイズのバリエーションもあるものですから1番数が多いです。毎日毎日アイパッドです。検品三昧。初期化初期化のインターバルです。iPodなどと違って少々時間が掛かります。意外に大変。次に多いのはSONYのタブレットだったのですが、ここ数ヶ月で順位が変わりグーグルのネクサス7が食い込んできました。人気ですねネクサス7。とにかくハイスペック・ロープライス。8GB・16GB・32GBと出ています。一般的には16か32GBでしょうか。3Gセルラーモデルも登場しタブレットPCの市場を賑わせております。持った感じも良いですね。片手で持てるギリギリの大きさと重さです。画面もキレイです。サクサク動きます。アップルとは違ったAndroidをお楽しみ下さい。

nexus7

因みにwifiモデルはwifi環境が無いと起動してから先に進めません。ご注意ください。H25.4月

SurfaceRT

新型ウィンドウズは世間に受け入れられるのでしょうか?SurfaceRT 32GB の中古が入荷してまいりました。こちらは海外モデルです。国内モデルも先月発売になりまして、タブレット市場でも売上げ上位に食い込んでおります。さて、通常のタブレットと何が違うのか?普通のウィンドウズ8とは何が違うのか?色々お勉強できるサイトがございますのでコチラでは飛ばしますが、さすがに知らないで買うと言うのは避けた方が良いと思います。ここがiPadやnexus7と違うところですね。感覚や、こうだと思った的な感じだと失敗しかねません。タブレットPCとして見てみますと、サーフェイスRTはどんなもんなんでしょう?アプリをウィンドウズのアプリストア(「Windows Store」)からしか追加できない点はアップルのソレに近いですね。ただ種類がまだ少ないです。Officeが使える(RT用の)のでお仕事に使う方には良いかもしれません。色々な端子も接続可能ですし、パソコンとタブレットPCの真ん中くらいの存在なのかも知れません。確かに後から追っかける形ですと、iPadやAndroidにくらべエンターティメント性では遅れを取りますからビジネス面を想定して、こちらで優位になるように販売していくのでしょう。ここ最近は色々な場面でタブレットを見ます。本当に仕事に使われてる方や就職活動に使われてたり、通勤の電車で使っている人を見たり、家では子供たちが動画を見たり・・・。何を選んだら正解なのか、わかりませんねぇ。仕事でサーフェイス、エンターティメントでアイパッド・アンドロイド、電子書籍でキンドル。こんな感じでしょうか?何が悪くて、何が良くて、何が便利で、何が不便で。値段もそうですし、スペックもそうですが、使う場面が違うのに使いづらいと言うのではなく使う側も勉強が必要だ!ってことですね。タブレットも適材適所で。H25.4月

MEEP!

今月末に国内販売される「キッズ向けタブレット」の「MEEP!」。世界15ヶ国で既に売られていまして、日本ではトイザらスが販売します。国内では初めてターゲットを「子供」に絞ったタブレットの販売になりますね。いやぁ・・・本当に教科書がタブレットになる日は遠くないかも知れません。お子様専用ですか・・・凄い世の中になったものです。確かに4・5歳からiPadで遊ぶ時代ですので、高いタブレットを壊されるよりは、子供向けのを先に渡しとくのも手なのかも。価格は14999円。そこそこの値段ですね。安すぎず、高すぎず。玩具にしては高いですか。ベースはAndroid4.0の7インチで、壊れにくいようシリコンカバーで保護されています。wifiの通信が可能でアプリも追加できます。音楽・ゲーム・動画に書籍が楽しめます。親御さんも安心の「ペアレンタルコントロール」仕様で、管理サイトから使用制限も出来るようになっています。何に使うかは「お子様」次第なんでしょうが、子供は本当によく「飽きる」ので、使い道がハッキリしてから買うべきか・・・。はたまた子供の可能性に期待してハイスペックな玩具を渡してみるか・・・。大人が使うにはファンシー過ぎるので、子供が飽きて使わなくなったからと言って再利用が困難です。そんな時は弊社のお買取をご利用下さい(宣伝)。宣伝はさておき、皆さんのお子さんに如何でしょうか?日本では売れるのかな?H25.4月

MEEP!

巷では、あまり流行っているとはマダ言えないですが子供用のタブレット「MEEP!」が入荷しましたので。パッケージでは子供が楽しそうにMEEP!を手にして遊んでいます。こう言う遊び方もあるんですね。取り出してみますと、そこそこの重量がありますね。nexus7より重いです。シリコンカバーのせいもありますが、厚みもそこそこ。子供がしっかりグリップするには調度良いのかも知れません。シリコンのカバーは、当たりまえですがカバーなので着せ替えも可能です。電源を投入。画質は・・・まぁ大人向け人気タブレットに比べると良くはありませんね。wifiに繋げれば、youtubeも観れます。フロントカメラで撮影もできますし、音楽も聴けます。マイクロSDカードのスロットもあるのでお気に入りの動画なども持ち出せますね。アプリもGooglePlayやMEEP!の専用ストアからダウンロードして楽しめます。キッズ仕様になっていますので、ある程度の事は子供が感覚で使えると思います。親のiPadなどで遊んでいるお子様なら、すんなり使いこなせるかと。そうそう簡単に壊れることもなさそうですので良いかも知れませんね。今後キッズ向けの端末も増えてくるでしょうか?任天堂あたりから「マリオタブレット」とか「ポケモンタブレット」が出たら、爆発的に売れるかも知れません。電車や公園やテーマパークの待ち時間なんかにタブレットを手にした子供たちを見るのも、そう遠くないかも・・・。

GALAXY Tab 3Kids

キッズ用のタブレットの市場が動き出してきました。ギャラクシーシリーズで有名なサムスン電子(Samsung)よりmeep!かな?みたいなタブレットが発表されています。日本向けの発表は無いようなので手に入りづらいかも知れませんが、ヨーロッパやアジア各国では販売されるようです。気になる方は個人輸入などいかがでしょうか?その名も「GALAXY Tab 3 Kids」。docomoから出ているギャラクシータブの3(7インチ版)とさほどスペックの違いは無い感じですね。最新のスペックではありませんが、子供用なら充分でしょう。販売価格も国によって違うようですが、meep!程度(15000円)に落ちつくのではないでしょうか?お子様用に利用制限が出来ますし、カラフルなシリコンカバーもmeep!的です。この仕様が1番フィットしているんですかね?軽くて丈夫、壊れない、濡れても大丈夫。こんなキッズタブレットがドンドン出てくる予感です。H25.09

ネクサス7 セルラーモデル

弊社にもネクサス7のセルラーモデルが入荷してきています。wifiは当然ながら、3G回線も使えます。SIM差し込めば室外でもネットに繋がるのです。便利ですね。SIMフリーなので、お得なプランを探して使いましょう!それにしてもnexus7はアンドロイドのタブレットの中ではダントツ人気ですね。軽い・安い・高スペック!言うこと無し。まさに「対 iPad」の筆頭モデルです。

ASUS Fonepad ME371MG

今月ASUSから通話も可能なタブレットが販売されます。「Fonepad ME371MG」SIMフリーなので、お持ちのSIM(サイズはmicroSIM)で電話ができるのです。7インチなので、ギリギリ携帯として使えるでしょうか?無理ですね・・・。イヤホンマイクで通話ですね。ブルートゥースなら一々持たなくても大丈夫。結構使えるかも知れませんよ。タブレットに携帯電話にポケットwifi的な物を持って外出してた方には朗報です!一台で何とかなっちゃう。残念ながら3GのみでLTEは不可のようですので、通信速度はすこし我慢してください。背面のデザインは異なりますが、ネクサス7のセルラーモデルに「通話」のオマケが付いた端末なのかなー???と思いましたが、スペックが違ってました。使いまわしはしませんね、流石です。Android4.1.2(Nexus7は4.2)、背面にもサブカメラ付きで容量は8GB。嬉しい事にmicroSDメモリーカードスロットが付いています。これで容量の大きい動画などはSDカードに入れて、外出時に入れ替えても使えます。ビジネスとプライベートにSDカードを分けて使うことも可能ですね!携帯電話としてはアレですが、タブレットとしてはいかがでしょうか?人気でそうですよね?「Fone」フォーンパッド・・・Phoneパッド・・・。ネーミングもイカしてます。お値段は29800円前後!曖昧、スミマセン。H25.04月

ME371MG エイスース

ME371MG エイスースのフォーンパッドの実機に触れてみました。nexus7(2012)と表面の違いはあまりありませんが、背面が全然違いますね。カメラが付いています。軽くて、コレなら電話としても行けるか?と思いましたが、画像の通り「デカい」。やっぱりちょっと無理でした。ヘッドセットが必要です。試しに電話を掛けてみましたが、普通に使えます。今回はドコモのSIMカードを使いました。マイクロサイズのSIMカードが必要ですので、ご注意ください。LTE契約のSIMでしたが、FonePADでは「3G」でしか使えません。大黒屋のHPを表示しましたが、少し遅く感じました。表示された画面は充分キレイです。nexus7と変わらない感じです。当然wifiにも繋がりますので、外出時のサイト検索程度なら3Gでも充分でしょうか。ネクサス7の新型の4Gセルラーモデルは予価39800円。こちらのFonePADは28000円程度。また、LTEが使用できてフルセグでテレビも観れるアクオスパッドは白ロムで45000円程度です。お金に余裕があって、ドコモの方ならアクオスパッドがオススメですかね?スマートフォンを止めて、コレ1台って事は出来ないかなー?格安SIMの音声ありで格安運用なんてのもアリですかねー。

ASUS Fonepad 7 LTE

nexus7の製造で有名なASUSよりFonepadの第3弾が発売になりました!LTE通信と音声通話対応の7インチSIMフリータブレット「ASUS Fonepad 7 LTE」!今度はLTE対応だー!3Gのパケ詰まり回避かー?RAMは1GBと少々アレですが、お値段34500円と魅力的。実勢価格が2万円台に突入したら格安SIMで運用される方が出てきそうですね。音声もOKなので(Fonepadは元々OK)なのでタブレットとスマホ2台持ちの方に良さそう。電話自体はたまにしかしないよ!・・・であればコレ1台持ちですね。通話の必要無いならnexus7 LTEの方が高スペックで値段も下がってきているので良いと思います。Androidは4.3。バッテリーのもちも良いようです。Bluetoothのヘッドセットで通話&タブレットライフを!そういえばFonepad6は後継機でるのかしら?H26.05

ドコモ「dtab」

今月から店頭にも並び始めたドコモ「dtab」。10インチのタブレットにOSはAndroid4.1。クアッドコアCPUとまずまずの高スペック。条件付ですが非常にお安く購入できます。ドコモの携帯契約者でSPモード契約+dビデオ契約も併せてご利用なら1万円を切る価格でGETです。Huawei製のタブレットで、デザインはシンプル。うーん、悪くないですね。

と、条件に合致しましたので 「私、購入してみました。」タブレットPCはすぐに新しい製品が出ますので長い契約ではなく親切ですね。コスト的にも有難い。もともとdビデオに契約してたのでアレですが、このタブレットの為に契約しても、最短525円×6ヶ月(+契約月)なので本体代プラスしても15000円以内です。操作感もサクサク・ヌルヌルで良いですよ。難しいことは何もありません。メインのdビデオもwifiに繋げて、キレイに再生されます。子供がアニメを見たり、BeeTVを楽しんだり、コンテンツも映画にテレビに音楽に、豊富で良いですね。懐かしい仮面ライダーを楽しんだり、海外ドラマを観放題!バッテリも結構もちます。条件に当てはまる方、もしくはdビデオに契約しても良いなぁと思う方、オススメです。それでも、買って失敗したなーと言う方!大黒屋がdtabをお買取いたします(宣伝)。dビデオの契約を増やすためとは言え、ドコモさんは赤字じゃなかろうか・・・?凄いぞDocomo!H25.04月

SONYのタブレット「Pシリーズ」

廃盤品になってしまったSONYのタブレット「Pシリーズ」。さすがソニー!と言える革新的な2画面タブレット。ガジェット好きには何故か食指が伸びます。とても好きなデザインでしたが、こう何て言うんですかね?使い道がアレな感じです。2画面ですが大きくはない、そこが良いのでしょうが動画など大きく見れないのも微妙。スマートフォンとの「差別化」ができなかったのかも知れません(むしろ通話できるからスマホの方が良い?)プレーステーション1のゲームが出来るのはどうでしょう!ちょっとした任天堂DSライクな携帯型ゲーム機としては微妙ですか・・・。しかし良いところも当然あります!綺麗なディスプレイで、畳んだ際には本当にスリム。折りたためるので画面が傷つかないし、マズマズな重さで苦にならない。バッテリの減り方が半端無いのは2画面の宿命なのでしょうか?そこが痛い。携帯性抜群なので長時間の持ち運びに耐えれたら、もっと人気があったに違いないです。すごく格好良かったので、この辺りを改善して頂いて、もう1度後継機の開発をして欲しいですね。さらに通話可能なタブレットにして、XperiaPlayの様にゲームボタンも付けて、あー素晴らしい。LTE対応でSIMフリーだったら即機種変ですね!

タブレットの人気は海外メーカーが依然強く、国産タブレット製は苦戦しております。大手比較サイトのランキング上位には、Apple、Google、ASUS、Acer、Samsung、Microsoftと海外勢が並びます。20位以内にはSONYとマウスコンピューターくらいですね。タブレットPCは、まだまだ使い道がハッキリしません。スマホ以上PC未満と言う概念を吹き飛ばす、新しい発想のタブレットがドメスティックブランドから出てくることを願います。H25.04月

ペーパーホワイトとファイアHD7インチ

ペーパーホワイトとファイアHD7インチの箱を並べてみました。ダンボール調の外箱を開けますと、本体とその下にUSBケーブルが入っています。簡単なスタートガイドの冊子2部以外は何もなく、アップル製品のように保証書がありません。電源をつけますと、wifi設定の画面になります。白がキレイですね。字がハッキリと読めます。このペーパーホワイトは200グラムちょっと軽く、さらに電池のもちがすごく良いんです。スマートフォンのように毎日毎日充電する必要がありません。2GBしかないので、たくさんの書籍は持ち運べませんが、問題は無いでしょう。3Gモデルを選べば無料で3G回線を利用し書籍を買えます。もちろんwi-fiも使えます。同じくソニーの電子書籍と並べてみました。ソニーの「Reader Wi-Fiモデル PRS-T2」も人気ですね。ペーパーホワイトと悩まれている方も多いかと思います。LEDライトのあるペーパーホワイトは暗くても読みやすい(読める)点が勝っているでしょうか?T2は外部ストレージ(SDカード)で容量を増やせる点と、機能別ボタンが特化しています。個人的にはペーパーホワイトの方が反応が良く、白がキレイに見えるような気がします。

6インチのペーパーホワイトと7インチのFireHD

6インチのペーパーホワイトと7インチのFireHDです。1回り大きいですね。FireHDは他社の7インチタブレットよりも横幅があります。タブレットであって、電子書籍では無いことがはっきりわかります。女性だと片手で持つのが難しいのではないでしょうか?HDのライバルタブレットと並べてみました。1番すっきりしているのが7インチのネクサス7ですね。軽くて幅もスリムで持ちやすいです。高級感はiPad miniが頭ひとつ飛び出しています。さすがアップル、格好良いですね。キンドルは2つのタブレットの中間のような感じです。キンドルの外箱は2重パッケージになっていまして、外側から取り出すと・・・アレ?ミシン目がありますよ・・・そうです、ベリベリ開封しなくてはいけません。コンビニに売ってるオモチャ入りのお菓子を取り出すような感じです。なんかコレがちょっとアレですね、1度開けてしますとビリビリが残ります。本体はネクサス7よりは高級感があります。そしてiPad miniより安いです。これが本当に安い。容量別に見ても安い安いと言われる高スペックのネクサス7より、さらに安い!同じwi-fiモデルの16GBで比べます(定価ベース)と1番高いiPad miniで28,800円、ネクサス7でも19,800円、キンドルファイアHDはなんと15,800円です!アップルのほぼ半額です。ディスプレイもキレイですし、音質も良い、アップルのアプリがどうしても使いたいと言うほどで無ければ、この値段差は相当だと思います。2台買えちゃいますからね。さて、背面です。滑りにくい加工がされていまして(ラバー調)マズマズ良いのではないでしょうか?無駄が何もないスッキリしたデザインです。ボタンはスイッチと音量調整用ぐらいです。スピーカーが2つあるのも特徴ですね。音質が良い(迫力がる)と言われる部分です。カメラはオマケ程度に表面に1つだけあります。どうでしょう、悪くないですよね?・・・ですが、大手サイトの人気順位ではライバル2機種にだいぶ水をあけられています。アンドロイドではネクサス7が断トツです。iPad miniもiPadシリーズでは1番人気です。キンドルはと言うと、・・・・えートップ10には出てきません。トップ20にも出てきませんね。重さとアプリの数・質で負けているのでしょうか?重さはハード面なので仕方ないとして、アプリの問題は販売元のAmazonの責任ですね。せっかく良いハードが出来たのにソフト面が追いついていないのかも知れません。もし後継機が出るのであれば、スペックは同じで構わないのでもうすこし身幅のスリム化と、ダイエットして50グラムくらい軽くして頂ければと思います。

Surface RT

値下げ・・・なんですかね?実質の。Surface RTの各種が10000円ずつ値下がるキャンペーンを継続とのことです。KindleFireも値下げ延長していましたが、iPadに対抗すべく「値段」で勝負といったところでしょう。32GBのタッチカバー付が47800円になり、安価なノートPC程度までは下がりました。実際使ってみますと、タッチカバーのキーボードもそんなに悪くない感じです。Windows8に慣れていなくても、感覚的に使いこなせると思います。反応も良く、画質・液晶がキレイです。字もハッキリしていますし、デザインも格好良い。パソコンにとても近いタブレットですね。microSDXCのカードスロットが付いているのも他のメジャータブレットと違う点ですね。容量の拡張が容易な点はありがたいです。また、持っているパソコンがWindows7以上であれば、ホームネットワークから写真や音楽を共有できます。いちいちパソコンと繋げてお気に入りの写真をコピーなんてしなくて大丈夫ですね。便利なキックスタンドであっと言う間にフォトフレームにもなります。スカイドライブも使えるので、凄く大きなデータを使わない限りは充分です。iPadやnexus7も16GBが1番売れているので、値段が安いから!以外にも容量の大きさは不必要なのかも知れません。Surface Proも登場し今後のタブレット市場も混戦になるかと思われますが、この値下がりの時期にウィンドウズタブレットの入門機として、いかがでしょうか?H25.07月

新型ネクサス7

新型ネクサス7が発表になったので「ネクサス7買取ページ」のトップ画像を新型に変えました。早く実物を触ってみたいですね!H25.07

Acer ICONIA W3-810

8インチと言うwindowsタブレットでは小型な「Acer ICONIA W3-810」が発売になり、人気となっています。フルの「Microsoft Office Home and Business 2013」が搭載されている点が人気のポイントです。マイクロUSBを使えば外部接続も出来ますので普段利用している周辺機器も変換アダプタを用意すれば大丈夫。AndroidやiPadminiに比べるとディズプレイや重量に差は見られますが、win8のウルトラブックでも重く感じられる方には良いのではないでしょうか?よりビジネスサイドにシフトしているwindowsタブレットも、コンパクトになり持ち運びが楽になれば利用者も増え、ほぼ2つのOSが占めているタブレット市場にも切り込めるかも知れません。H25.07

MeMO Pad HD7

ASUSからネクサス7の進化版の様なタブレットが発売になり人気が出ております。ASUS「MeMO Pad HD7」。Googleに提供しているNexus7(2012)と同じ7インチのタブレットです。CPUに若干の違いはあるものの、ほぼほぼ同スペック。サクサク操作でナイスです。注目は、MeMO PADにはSDカードスロットがあることです。本体容量は16GBですが、SDHCの32GBのカードを足せば48GBとNexus7を上回ります。また背面カメラも搭載していますので、2013年度版に近づいた感じでしょうか?カラーリングもポップなピンクやイエローなどバリエーションが豊富で既存のタブレット達には無かった展開です。価格も16GBで19800円とネクサス7を意識した低価格。お買い求めやすく、これまたナイスです。ネクサス7にSDカードが入ったらなー!とか、背面カメラがあったら便利なのになー!と言う方には正にドンピシャ!2013年度版ネクサス7は、おそらく定価も上がると思われます(米国定価が上がっている)。2万円切る価格で、程好いタブレットは無いかしら?とお探しの方にはナイスな商品ですね!現在ネクサス7を使っている方には不要かと思われますが、興味を持っていた方は新ネクサス7と迷われても良いかも知れません。H25.08

AQUOS PAD SH-08E

ドコモからシャープ製の7インチタブレット「AQUOS PAD SH-08E」が発売されました。バッテリーの持ちが良いIGZOディスプレイ採用で、通話も可能なので携帯電話としても使えます。残念ながらSIMフリーではないのでドコモ利用者しか恩恵に与れませんが、このタブレットのスペックが素晴らしい!バッテリーの持ち以外にもIGZOディスプレイは高画質、7インチのスリムなボディは女性でも片手で持てます。その重さ約288グラム。軽いですねー、現行ネクサス7のセルラーモデルが約350グラムですから2割近く軽いです。更にワンセグはもちろん、フルセグの地上デジタル放送に対応しているので、タブレットでもキレイな映像でテレビが観れます!とりあえずドラマを予約しておいて、通勤時に観るなんてことも出来ますよ!容量も本体32GBにプラスしてSDXC64GBまで対応しています。じゃんじゃん録画できますね!LTEにも対応していますので通信速度も対応地域でしたら問題ありません。片手持ちを想定してますので、メモ入力にも注力!ペン入力ができます!反応も良いようでスラスラ書けます。丸1日使ってもバッテリーが持つのが1番の魅力に感じますが、それ以外のスペックでもタブレットとして最高位にいるのでは?さて・・・こんな素晴らしい製品の最大のポイントは、先にも書いたのですがドコモでしか買えないこと・・・。開発にも販売にも色々と問題があるのでしょうが、シャープは普及させるつもりは無いんですかね?SIMを外したwifiモデルを競争力のある価格で出せば、新型ネクサス7と充分戦えると思うのですが・・・。H25.08

SH-08E アクオスパッド

SH-08E アクオスパッドの実機を少し触ってみました。第1印象は「本当に軽い」です。7インチタブレットを色々触ってますと、ネクサス7の重さでも充分軽く感じたのですが、このアクオスパッドは更に軽い。恐らく横幅が少し狭く作られているので持ちやすく体感的に軽く感じるのかも知れません。背面は白のプラスチックでツルツルです。上部にはテレビのアンテナと、スタイラスペンが収納されています。で、テレビですよ。ウェジットのテレビを押しチャンネル設定を終わらせると、映りました。あれ?なんだか画像が粗いぞ・・・と、思いましたらワンセグでした。切り替えできまして、フルセグに!少し時間を置いて、映りました。キレイですね。本当にキレイです。ワンセグの何倍キレイでしょうか?コレ良いですよー、ベットでゴロゴロしながらテレビも観れちゃいます。録画機能も付いてます。ペンで入力してみました。GALAXY NOTEの様なペン先では無いんですね。少し丸くなっています。普通に書けました。さすがに紙に書いてるのとは違いますが、メモ書き程度なら充分です。本体下部にはSIMカードやSDカードスロット、マイクロUSBのコネクタ部分がゴムパッキンの内側にあります。防水も1つの売りにしていますね。画質も充分キレイです。IGZOの電池の持ちも加味されて、この機種に何の文句も付けられないです。ただ、ドコモでしか買えないとこだけですかね?H25.08

Xperia Tablet Z

発売されて4ヶ月くらい経つでしょうか。SONYのタブレット「Xperia Tablet Z」。「Z」って何ですかね?その見た目の格好良さは流石ソニー。何より10インチですが軽い軽い!軽いと言っても500グラム切るくらいなんですが、何でしょう「軽い」んです。一回り小さいネクサス7やiPad miniより重いはずなんですが、体感的に「軽いタブレット」だと感じます。そして薄い!堅いノートみたいな感じです。全然伝わらないですね。アプリ「ウォークマン」の音も良いです!動画のフルHD画質もとてもキレイです。更にドコモ版の「SO-03E」は今後バージョンアップでテレビアプリが「フルセグ」に対応するとか。防水ですしお風呂タイムがまた楽しみになりますね。さて、Wifi版のSGP312はどうでしょう?残念ながらワンセグも見れません。しかしソニーのnasneを使えばテレビが観れますねー。録りためたドラマもお風呂で観れます!ワンセグよりはキレイに見えるはずです。さて、このエクスペリアタブZには黒と白の2種類のボディがあります。中古が入荷してきますと「白」の背面は意外に汚れが目立ちます。爽やかな印象は白ですが、キレイに長くお使いになるなら黒を選んだほうが良いかもしれません。これはiPadなんかもそうですね。背面ケースを付けても時間が経つと変色しているものがチラホラあります。バッテリーのもちもそこそこで、鞄にもスッと入る。素敵なタブレット、いかがでしょうか?H25.08

Surface

日本での人気はマダマダこれからなマイクロソフトのSurface。先日また値下げしていましたが、新作が発表になる前段階だったんですね。「RT」と「Pro」とオマケに「touch cover」の後継機が発表されました。値段は当初の発表時と同じような価格で、旧型との差が若干あります。「RT」は「Surface 2」となり(RTの文字は消えましたがOSはWindows RT 8.1です)32GBモデルで米ドル449ドルから。少し軽くなりボディはシルバーカラーになりました。 「Pro」は「Surface Pro 2」となりインテルCore i5 Haswell搭載、バッテリー駆動時間が向上したようです。メモリとストレージ(SSDも選べる)別に種類が分かれます。すごく見た目も格好良いのですが、このタブレットたちを街で見る機会は増えるのでしょうか?タブレットはパソコン世代?では無い若い方が多く買われる傾向にあるようです。検索なんかもスマートホンや携帯電話、タブレットでササッとリビングで、みたいな使い方の世代と言いますか、いちいちパソコンの前に座って「よし検索するぞ」と言う感じではないようです。私はどちらかと言うとタブレットよりパソコンの方が落ち着くと言いますか、まぁ若くないと言いますか、アレなんで、iPadもnexus7も、このSurfaceも気にはなるのですが「使い道」が思い浮かばないです。でも世間じゃ売れてるタブレットPC。どんな風に使うもんだろうか?と思案中。H25.09

SmartWatch 2

過去に腕時計型PHSなどがありました。未来ウォッチです。SF映画に出てきそうな感じですね。グーグル「グラス」もそうですが、ワクワクします。SONYから発売されたのは「SmartWatch 2」(Xperia専用SmartWatch MN2の後継機)※まだ日本での販売はありません。格好良いですねぇ。少し前のiPod nanoにも見えます。Android4.0以上の端末に接続できます。BluetoothとNFCに対応しています。更に防塵防水になっております。残念ながら電話の着信の確認はできますが、通話には対応していません。時計に向かって「もしもし」と言えないのが悔しいです。

サムスンからは「GALAXY Gear」です。カラーバリエーション豊富に6種類。こちらは通話にも対応しております。が、いまのところGalaxuNote3のみ接続可能です。せめて他のGalaxy端末には対応させて頂きたかったですが、残念。

おそらく来年にはAppleから「iWatch」が登場するでしょう。今後、どんな形の携帯電話が発明されるのか楽しみです。やっぱりDragonBallのスカウターが1番の有力候補で間違いないでしょう。

SmartWatch 2

便利なようで、まるで使い道が思いつかないスマートウォッチ。もう2も出ましたが「GALAXY Gear」の1をいじってみました。まずはGALAXY S4と同期します。Bluetoothで簡単ですね。電話もできます。はい・・・格好的には聞くときに「何か変なポーズ」です。メールやLINEなどの受信が表示される・・・うん、はい。便利・・・?なんか動きがモッサリですね、使い慣れてないからかしら・・・戻るのはどうやるんだろ?カメラはまぁ、つかわないですが機能的にはあります。動画も15秒ですが撮影可能です。GALAXYが無いとダメなんで、GALAXYで撮れば良いので使い道は無さそうです。あれ・・・画面が黒くなっちゃった・・・戻れー・・・手首を何回かグルグルしたら表示されました。これ腕が動かさないと時計も見れないのかな・・・?音楽などGALAXYで聴く際のリモコン機能は、便利かもしれません。着信履歴の確認は・・・まぁ使う人は使うのかな?電話帳は・・・GALAXYと同じでしょうから不要でしょうか。万歩計みたいな機能はスマートウォッチと言うかウェアラブル端末のお約束ですね。あとは・・・この充電の際に必要なクレードル的なボディアーマーが格好良いですね。コレ装着しながら着けるとデカイですが洒落てます。レザー風なGALAXY NOTE3みたいな感じです。普通の腕時計として時間と天気がわかるだけでも充分なんで、面白いとは思います。1回充電したら1か月くらいもつようになればグッドですね。第6世代のiPod nanoを腕時計として使っている方がいるのかどうかわかりませんが、独立して音楽聴けるので、その方が良いかも・・・イヤホンのケーブルが邪魔か・・・Bluetoothじゃないとダメですね。中国製のスマートウォッチはゲームアプリも動くとか。AndroidなのでこのGEARももう少し頑張ってほしかったです。H26.05

iPad Air

年末商戦に向け、アップル・アマゾン・グーグルと人気タブレットの後継機を発表してきました。アップルからは第5世代目となる「iPad Air」です。ディズプレイサイズそのままにボディを薄く軽く「Air」に進化。64ビットのA7チップ搭載でより早くよりパワーアップしております。500グラムを切るボディは実感で「軽い!」となるほどです。残念ながらiPhone5Sに搭載された指紋認証「TouchID」はiPadAirには搭載されませんでしたが充分なスペックアップです。そして皆さんが待ちに待った「mini」の「Retinaディスプレイ」モデルも登場です!中身がコレまたビックリの「iPad Air」と同等品。ディズプレイのサイズのみの違いになりました。どちらを購入しようかアップルファン・iPadファンには悩ましい問題ですね。

アマゾンからも進化した「Kindle Fire HD」と更にメガ進化した「Kindle Fire HDX」が登場しました。HDXはAndroidベースでAmazon仕様なのは前作と同じですが、より高解像度のディスプレイと高速wi-fi、音響の向上と、より軽くバッテリー駆動時間が伸び、価格も3社の中では最安となっています。電子書籍として使うことが多い方にはベストな選択になるかと思われます。

グーグルは2社に比べより早く新作を投入しております。既に市場ではそれなりの高評価を得ている「nexus7 2013モデル」です。持ち幅を短くしグリップ力を上げ「持ちやすくなった」ボディは更に軽くなり、スピーカーもステレオへ。バッテリーサイズは小さくなりましたが、駆動時間は向上、当時最新のAndroid4.3を搭載しています。値段が少し上がりましたが、それでもiPad miniに比べ1万円以上安い価格です。Androidタブレットで、特に多くの機能を必要としない方には間違いない選択となるでしょう。

この他にマイクロソフトのSurface Pro2とSuraface2も対抗馬として挙げられますね。windowsOSのタブレットも市場に認知され始め、iPad1強の時代は終わりました。スマホより大きくタブレットより小さい「ファブレット」の人気や、ノートパソコンとタブレットの両機能を持つ「ハイブリット」の登場など、消費者は様々な選択ができるようになっています。相変わらず「コレ」と言うタブレットの使い道が私にはわかりませんが、通勤中に英字新聞とiPad miniだけを持って出勤している外国人を見ると「格好良い~」と思います。皆さんはボーナスが出たら「どれ」を買いますか?H25.11

Surface2

マイクロソフト「Surface2」の人気が徐々に出てきております。windows8 OSのタブレットも次々に発表され、タブレット市場も三つ巴の様相を呈してきました。中でも「外観・質感」はSurfaceが1番良く感じます。キックスタンドが格好良いです!し、程好く高級感が出ています。タイプカバーを装着すれば、ほぼほぼノートパソコンです。Surfaceも第2世代が登場し、1ブランドとして定着しました。Surfaceの人気・便利さから、windowsのタブレットに注目が集まり始め、フットワークの軽いアジアメーカーの参入、更に東芝やDELLと言ったメーカーからも新作が販売されています。魅力の最大ポイントは使い慣れたソフト「Office」が使えることでしょう。これによりプライベートで動画を見たり、ネットサーフィンをしたり「以外に」ちょっとした仕事の整理などが可能になり、使用頻度が上がります。何台も何台もこうした端末は持ち歩きたくないでしょうから、1台でマルチに使えるwindowsタブレットをチョイスするユーザーが増えてきたのかも知れません。また、フラッシュに対応していますので、人気のフラッシュゲーム目当てで windowsタブレットを選ぶ方もいるかも知れません。5万円を切る価格のタブレットなら「Office」代を考慮するとかなりのコストパフォーマンスかと思われます。是非1度windowsタブレットをお試し下さい。H26.01

Xperia Z Ultra

先日SONYより人気シリーズ「Xperiaタブレット」の新作が発売されました。「Xperia Z Ultra」(SGP412JP/カラー)6.4インチの小型タブレット(大型スマホ?)です。防水機能+フルHD液晶で、携帯するタブレットとしては小さくキレイで便利ですね。重さも200グラム程度で、持った感じでは「軽い」と思われるでしょう。見た目がカクカクで大きい分、薄さと軽さが際立ちます。携帯電話(スマートフォン版)ではauよりTV機能が付いたモデルも販売されます。ただ、電話として使うのは大きいような気もします。身幅が狭いので持ちやすいかとは思いますが、電話はiPhoneやXperia Z1fくらいが丁度良いですね。さて、このUltra。防水機能が付いていますが、イヤホンジャックはポッカリ穴が空いています。本当に大丈夫か?と不安に思いますが「IPX5/8相当の防水性能とIP5X相当の防塵性能を備えました。イヤホンジャックはキャップがなくても、防水性を発揮します。」と、わざわざHPに記載がありますので大丈夫なのでしょう。余計な心配でした。iPad Airもminiも、このUltraもZ1も少しカクカクしたベゼルエッジが最近の流行なんでしょうか?個人的には好きです。はい。

最近では8インチのタブレットが増えてきた感があります。nexus7も次は8インチだとか・・・nexus8?4.5.6.7.8インチ版をそれぞれ出して頂いて、どの大きさがどんな使い方に1番適しているか確認してもらいたいですね。買われる方たちも迷わずに済みます。H26.02

Google Glass

遂に1日限定ですが「Google Glass」の一般販売が先日ありました。人気色は「白(コットン)」だったようです。お値段は1500USドル(税抜)。身に着ける端末の情報が色々とメーカーから出てくるようになりました。実際販売されているウェアラブルコンピューターは腕時計型でサムスンやソニーから出ております。携帯(スマートフォン)との連携と言うより補助的な商品で、各社の携帯を持っているユーザー以外にはあまり反応の無い商材でした。どちらもベースはアンドロイドです。同じ腕時計型にはアップルの「iWatch」が噂されていますが、現時点では公式にはアナウンスされていません。なんとなく第6世代のiPod nanoみたいな感じを思い浮かべます。NIKEのヘルスケアアプリと連動してジョギングのイメージです。Bluetoothのイヤフォンで音楽を聴きながら、iWatchで測定して・・・iPhoneはジョギング中どこに持っているんだろう?さすがにiWatchだけでGPSを利用してログを記録できるのでしょう。しかしこの仕様だとナイキの「FuelBand」と変化ないですね・・・お得意のiTunesと同期して・・・何かできますかね?腕時計で。その点「Google Glass」はスゴイです。スマートフォンとBluetoothで連動し「検索」「撮影」「会話」「メール・SNSチェック」が文字通り目の前で手を使わずにできます。ほとんどの動作を「音声」で行えるので、道を調べるのにいちいち携帯電話をポケットから取り出さなくても良いのです。「そんなもの着けて歩いていたら危ないんじゃないか?」と思われるでしょう。このGlass、通常時は携帯と同じでOFF画面です。使うときだけ音声で呼び出します「OK!GLASS・・・」なんか恥ずかしいですね。今のところ英語だけだそうです。発音悪いとイライラしそうですね・・・日本語対応版が出ないと日本じゃ売れないですね。先日の限定販売では18歳以上(米国在住)とのことでした。個人的には子供たちの目線で何を見ているのか?そんなことに使いたいです。Glassに映る映像は全て記録できるそうです。悪いことに使われないのであれば夢の広がる商品ですね。すでに医療や教育現場での使用を前提としたアプリの開発が始まっています。大黒屋でも・・・こう・・・なんですかね?何か無いでしょうか?パパッと査定額が出てきたりする鑑定士アプリとか無いですかね?関係ないですけど野球のアンパイヤにも似ているの着いていますね。ドラゴンボールにもスカウターがありましたね。スカウターアプリとか子供に流行りそうですね。わたしの戦闘力は53万ですとか言うんでしょうね。

このGlass、一般化すれば道案内とか要らなくなりそうです。看板や路線図などで翻訳など瞬時にできれば海外旅行にも役立ちます。ポスターから商品が飛び出して広告アピールなんてのもありそうですね。ビールとか飲みたくなるんだろうなぁ。残念ながら顔認識機能は無いようですが、警察関連などでは指名手配犯などを自動的に認識するなどありそうです。実物を見たり、バーコード読み込んだりしてオンラインでお買い物や比較なども簡単にできそうです。食べ物ブログなどでも美味しそうな映像を配信したりするのかな?マナー違反になりそうですが。こう言った新しいデバイスはマナーとモラルとルールをしっかり守って使うべきですね。無限の可能性を秘めているGoogle Glass。是非、日本でも販売されるのを期待しています。ただ・・・お値段。いくらになるんですかね・・・?400ドルは下回らないとのことですが・・・。H26.04

NIKE+ FUELBAND

ウェアラブル繋がりで「NIKE+ FUELBAND」を。「フエル」じゃなくて「フューエル」=燃料ですね。1日ずっと着けて体調管理ほどまでは行きませんが「活動量」を測定し独自単位の「NikeFuel」を測定します。パソコン・スマホとはBluetoothで接続しデータを更新します。これが売れているそうです。大黒屋にも入荷しました。怪しげなパワーストーンブレスとか何たら磁気ブレスとは違います。まぁ独自単位がよくわからないですが近代的な万歩計といったところでしょうか?時計にもなりますので、歩かなくなったりジャギングを止めても腕時計としては使えます。防水性もありますので日常使用はOKですね。潜水は禁止とのことなのでお風呂のときは外します。ソニーのスマートウォッチもそうだったのですが、使い道が私にはマルで無いのに欲しくなります。16000円程度の定価なのでG-SHOCKを買ったと思って試しに買ってみますかね?お蔵入りしそう・・・iWatchまで待ちますかね・・・?スポーツをやられてる方!健康志向の方!ダイエット中の方!いかがでしょうか?appleにも似たようなデバイスがありますね。「UP24 by Jawbone」こちらには時計の機能は無いようです。睡眠の時間などもわかるようで、スゴイですね。アプリと連動して食べたものなどのカロリーなども計算してくれるようですが、これは手入力かな?まったくタブレットには関係ないお話でした。H26.04

Z2

SONYよりXperia Zタブレットの後継機「Z2」の登場です!「Z」が好きですね。ソニーは。なんと10インチのタブレットですが暑さが6.4mm!最薄!最軽量!今回も防水!16GBと32GBがありまして、OSはAndroid4.4。お値段は16GBが51000円、32GBが55500円 税抜です。16GBで50000円・・・まずまず高いですねぇ。iPad Airの価格帯に合わせてますね。今回もセルラー版がありますね。フルセグが見られますねぇ、セルラーは。通信は4G LTE、キャリアアグリゲーション、WiMAX 2+に対応・・・となっています、au版。ちょっと聞きなれないワードがでてきました「キャリアアグリゲーション」。今まで1つのLTE通信帯しか使えなかったのですが、このアグリゲーションはauの場合2つの帯を使用可能にして高速な通信ができるようになった・・・ゴニョゴニョ。うーん、アレですね。パーマンのパータッチみたいな感じですね。画質も上がり、軽くて水にも強い!そのうち4Kディスプレイやハイレゾウォークマン搭載、高画素カメラなど持てる技術を大盛りにしたモデルが出てきそうですね。とにかく「Z Tablet」の時のような驚きがきっとあるはず!「これ薄いねー、超~軽くない?」H26.05

Chromebook

海外では人気沸騰の「Chromebook」。クロームブック・・・なんだろう?クロームの時点で「アッ、google」かと。そうです、グーグルがAndroidじゃないOSを作っていまして、それを使ったノートパソコンがクロームブックです。モバイルノートとかネットブックとか「BOOK=ノートPC=薄いヤツ」みたいなイメージが定着してますね。Chrome OSって・・・なんだろう?OSと聞くと、Windowsやappleのiosが思い浮かびますがChrome OSはブラウザのgoogle chromeを使ったOSなんです。はい、ちょっとよくわからないですね。普段からgoogle chromeを標準ブラウザにしている方にはわかるかと思いますが、ブラウザで使えるアプリがありまして、ゲームなり表計算なり画像加工なりなんですが、「それだけ」のOSです。逆に言えば「それ専用」のOSです。まだ、わかりませんね。いわゆるノートパソコンで使うだろう的な作業をソフトではなくアプリ、chrome内で使えるアプリでおこなうと言うパソコンです。ブラウザ(google chrome)しかありません。ソフトをインストールしたりとかありません。「え?不便じゃないの?」そう感じますね。でもよく考えてみてください。普段ノートパソコンで何をしています?動画再生?家計簿?ネットサーフィン?スケジュール管理?ゲーム?それは全部chromebookで出来ます。ただし、知らないと困るのが「iTunes」「office」は使えません。ブラウザ上、クラウド上で上記のソフトが動作すればアレですが、現状対応していません。ブラウザ(chrome)上でしか作業ができないからです。更にオンラインが基本となります。制限は多少あるものの、とにかく買いやすい価格帯で人気となっています。グーグルも「セカンドマシン」としての需要にターゲットを絞っているようですね。平均11インチで1キロ程度のキーボードがちゃんと付いているデバイスが欲しい方には良いですね。昔のネットブックや、持ち運びに優れてるタブレットPCと比べて・・・何が良いのでしょうか?正直iPadより優れているのは何?タブレットより重いけど、キーボードがあるから作業が捗る。安い。(200ドル~400ドル程度で売られている)。バッテリーがもつ。起動が早い。(この辺はノートPCと比べてでしょうがタブレットとはアレな)なんだか、比べる対象が間違っているのですかね。たしかにMacbook Airやウルトラブック、Surface Proよりは安いですね。東芝やSUMSUNG、ASUSにLenovoなどがこぞって販売しております。そろそろ日本でも販売されるとか、されないとか、噂が流れております。日本では売れるんですかね?気になる。H26.05

chromecast

昨年アメリカで販売された、テレビに繋いで動画などをストリーミングするgoogle「chromecast」が国内発売となりました。YOUTUBEなどを大きなテレビで見ることができます。本体でWi-Fiに無線接続し、HDMI挿入口に挿してUSBで給電、操作はスマホやタブレット・パソコンなんかで行います。専用のリモコンはありませんね。定価4200円(税抜)と、まずまず安価ですね。・・・で、何が魅力的なんでしょう?LAN接続可能なテレビも普通に売っていますし、スマホやタブレットをHDMI接続するケーブルは4000円以下です。なかなか思いつきません。今後、ビックリするような便利な使い方が出てくるのでしょうか?期待したいですね。H26.05

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